プレスリリース

【お知らせ】freee株式会社様が主催するメディアへの記事連載について③

  • 2016.12.12
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この度、freee株式会社様が主催するメディア『経営ハッカー』において、越境ECの税務に関する記事を連載する事となりました。
(『経営ハッカー』は、月間350万PVを超えるメディアになります。)

先日、第三回目の記事が公開されました。テーマは『Amazonやe-bayの販売手数料に含まれる消費税の取扱い』です。

越境ECの業界においては、Amazonやe-bayといった様々な販売先のプラットホームが存在しますが、その多くが売上高に対して一定率の販売手数料を徴収する仕組みとなっております。

平成27年10月1日より、上記の販売手数料に日本の消費税が課税される事となったのはご存じでしょうか。

日本の消費税が課税されることとなったため、適切な帳簿を作成することにより、消費税還付の対象とすることが可能です。

そこで、第三回目の連載記事については、「Amazonやe-bayの販売手数料に含まれる消費税の取扱い」をセラー様に知って頂くことを目的として、主な販売手数料毎に消費税の課税の有無を示して執筆致しました。
公開された記事は下記URLより閲覧できます。

https://keiei.freee.co.jp/2016/12/12/hanbai-tesuuryo-shouhizei/

今回の連載記事にて、『販売先のプラットホームの販売手数料に含まれる消費税の還付方法』について見識を深めて頂ければ幸いです。

今後とも宜しくお願い申し上げます。